2017-10-14

まんまる助産院インタビュー「メタトロン」

健康であるためには、まずは食事ということはわかってはいますが、食事に関する情報はあふれていて、何を選択したらいいのかわからなくなりますよね。
産後、私もわからなくなってしまい、わんわん泣きました。(おもにおっぱいのトラブルで)
そんな、おっぱいノイローゼだった日々から脱出できたのは、私も、メタトロンの結果をみて食事をかえたからでした。この記事ではそんなメタトロンについて紹介します。

【インタビュー記事の構成】

■はじめに

(1)「日本人女性はとにかく栄養不足!どう対策する?」インタビュー 

(2)助産師直伝!「鉄・動物性タンパク質・良質な油、どう摂る?」 

■オススメの食材について

(3)まんまる助産院インタビュー「おすすめのお肉」

(4)助産師直伝!スゴイよ「ビーツ」!

(5)まんまる助産院インタビュー「積極的にとりたい卵」

(6)まんまる助産院インタビュー「どんなおやつがおすすめ?」

(7)まんまる助産院インタビュー「油について」

■自分の体にあった食材を知ろう

(8)まんまる助産院インタビュー「メタトロン」★本記事はコレ★

 

メタトロンについてお話を聞いたのはまんまる助産院の椎野まりこ先生と柳澤あすみ先生です。

トを探して

今はいろんな健康法があって、どうしていいか分からず混乱したり、自分に合わないものを選んでる可能性もあります。

メタトロンのよいところは、体の状態や、その後の改善の様子を目で見ることができること。そして、個々に合わせた食材や改善方法を探ることができること。

月経、妊娠、出産、母乳育児など女性はデトックスの時期と栄養が必要な時期があります。流行の健康法に流されず、自分の体調に合わせてその時のベストを見つけていくことが大事です。

■メタトロンとは?

ロシアで開発された最新生体エネルギー測定機器です。

頭にヘッドホンのようなものをかぶり、全身の周波数の波動を読み取って、骨格や臓器、血液などなど…それらすべての波動を測定して全部数値ではじき出されます。

自分にあった食べ物や属性なども解析してくれて、乱れてたりバランスが悪い所があるとその場で調整(メタセラピー)までしてくれたり、必要な波動を取り入れることもできます。

■メタトロンの結果(ちえの場合)

私が受けたのは産後4ヶ月くらいの時。

おっぱいが詰まって、まんまる助産院でマッサージをしてもらった時に、受けさせてもらいました。

自分にあう食べ物にラム肉が出たのですが、あらゆる食べ物の中で、ラム肉が一番って!!

衝撃的でした。だって人生で数えるくらいしか食べてない物だもの。

またひとつ、衝撃的だったのは、穀物、鶏肉、豚肉があまり自分にあっていなかったこと。

お米と野菜中心で、肉を控えていましたが、時々食べる肉といえば鶏と豚。

考えてみると、私はかなり栄養不足だったと思います。チーズも卵も控えていました。

「よかれと思って自分がやってきたことはなんだったんだろう」と、その時は落ち込みました。

その後、メタトロンの結果を参考に食事を大きく見直したところ、おっぱいが全然詰まらなくなりました。(私はMECをやりました。MECは こちら にまとめてます。)

そして眠くてだるくて仕方なかったのがなくなり始めて、元気になり、気持ちも前向きに。

一方で体重は2〜3週間くらいで3〜4kg落ち、ほぼ妊娠前の体重に戻りました。

私は産後の肥立ちが悪いタイプだったようで、4ヶ月たってもまだずっと「産後」という感じで中々元の生活にも戻れず。

おっぱいがいつも詰まるので外出も楽しくなく、息子の体重もなかなか増えずで、とにかく毎日辛かったです。

■解決の糸口

体調が優れない人の中には、私のようにメタトロンが解決の一手になる人もいるかもしれません。

大がかりな検査や、痛みもないので、気軽に試してみる価値ありです。

まんまる助産院が初めての方も受けられますよ。

【まんまる助産院インタビュー概要はこちら

写真、メタトロン説明の文章の一部は、まんまる助産院のブログからお借りしました。

メタトロンについて詳細や、お問い合わせはこちらです。

まんまる助産院「メタトロン」はじめました

まんまる助産院「だったらメタトロンをうけてくださーい」

 

ちえ

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